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2026年5月23日土曜日

Davinci Resolve ショート動画作成レイアウト

 Davinci Resolveのショート動画レイアウト

上部のトラック
ズーム : 0.3164
位置Y   : 1312.5


下部のトラック
ズーム :  0.68359
位置Y   :  -607.507 


 

2022年2月13日日曜日

Xmedia Recode 動画変換


 Xmedia Recode 動画変換

ファイルを上の段に追加して選択する。
形式:

映像:ビットレート、GOPなどを設定する
ビットレートの設定値例
720 x 480     : 1,382
1280 x 720 : 3,686
1920 x 1080 : 8,294
3840 x 2160 : 33,178

音声トラック:

クロップ/プレビュー:解像度変更


「□アスペクト比を維持」にチェックを入れたほうが良いかも。


クロップ/プレビュー:インタレース解除

リスト:下の段にファイルリストを追加する


「エンコード」ボタンを押すと変換が始まる。









2020年12月27日日曜日

B's 動画レコーダー 7 - 動画設定

・ハードウェアエンコーダーを有効にすると、画質は関係なくなる。
・ハードウェアエンコーダーの方が、ソフトウエア低画質より、出力ファイルサイズが小さくなる。
・キーフレームの間隔を大きくすると、TMPGEncで編集しにくくなる。
・ハードウェアエンコーダー=有効、キーフレーム数=60, キーフレームの間隔=600にすると、TMPGEnc MPEG Smart Rendererで、マスタークリップに設定できなくなる。

2020年8月28日金曜日

Blender 2.83.5 で 連番画像 を.mp4に変換

 Blender 2.83.5 で 連番画像 を.mp4に変換する手順です。

以下、その方法です。




2014年11月4日火曜日

入間航空祭に行って来ました

26年度入間航空祭

アクセス


去年は、池袋から西武線に乗って稲荷山公園駅で下車しましたが、
今年は、西武新宿駅から西武線に乗って狭山市駅で降りました。
狭山市駅から基地の入り口まで、歩いて20分くらいかかりました。

基地の入り口に着いたのは、9時半頃で、ちょうど飛行が始まった頃。
それから、16時まで、麦茶一本だけで、観覧・撮影しました。

帰りは、基地の入り口から、無料送迎バスがでていたので、それに乗って駅に近い別の入り口まで送ってもらいました。
そこから駅までは徒歩10分くらいでした。

撮影動画


ブルーイパルスの動画はこちら↓


その他の動画はこちら↓
ブルーインパルスその2
その他の飛行その1
その他の飛行その2


撮影について


ブルーインパルスは、ビデオカメラのPanasonic HC-V520Mで撮影しました。
前半は、マニュアルモード、シャッター速度1/100程度で撮影していましたが、
露出がオートでないので、飛行機が雲の合間から日向に出ると、白く飛んだりするので、iA+モードに変更しました。
シャッター速度優先モードがあれば良いのですが、この機種にはないようです。

広角の映像に、ところどころゴミの用のノイズが写っているのが気になります。

ブルーインパルス以外の動画は、一眼カメラのLUMIX DMC-G6Hで撮影しました。
シャッター速度優先モードで、1/100で撮影しています。

シャッター速度優先モードで撮影する理由は、
オートで撮影すると、明るいシーンではシャッター速度が速くなり、撮影した映像はプロペラが止まっているように見えるからです。


2014年10月4日土曜日

Windowsで画面の録画とVLCで動画のコンバート

Windowsで画面の操作を動画に保存したくて、その方法を探しました。
Microsoft Expression Encoder 4で保存できることがわかりました。

以下は、Expression Encoderのダウンロードと使い方のサイトです。

▼Download Microsoft Expression Encoder 4 Service Pack 2 (SP2) from Official Microsoft Download Center
http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=27870
▼Expression Encoder 4 でのパソコンの操作方法動画の作り方(1): 世の中は不思議なことだらけ
http://snow-white.cocolog-nifty.com/first/2010/07/expression-enco.html

Expression EncoderはPro版と無料版があり、無料版では録画時間が10分まで、wmv形式のみ保存可能という制限があるようです。

動画は、一度.xescという形式のファイルに保存され、それからwmvに変換されますが、それに大変時間がかかります。
それをさらに.mp4に変換するとなると、さらに時間と手間がかかります。

.xescから.mp4に直接変換する方法を探すと、VLCメディアプレイヤーで変換できることがわかりました。

以下、VLCでの動画の変換方法です。

▼flv・wmv・avi等ほぼ全ての動画を簡単にmp4に変換する方法
http://freesoft.tvbok.com/freesoft/encode/flv_wmv_avi_mp4.html

ちなみに、.xescの録画動画は以下の場所に保存されます。
<ドキュメント>\Expression\Expression Encoder\Screen Capture Output\

実際に、上の方法で変換の操作を録画してmp4に変換した動画が以下になります。



2014年9月17日水曜日

Avidemu 2.6.8で、連番画像をmp4動画に変換する

Avidemu 2.6.8で、連番画像をmp4動画に変換しました。

以下、その手順です。

File > Openで、連番画像の一番若い番号の画像を開きます。
Video OutputをMpeg4 AVC(x246)に変更します。
Output FormatをMP4v2 Muxerに変更します。
File > Saveで、出力mp4ファイルを指定すると、出力されます。

FPSを指定したい場合は、FiltersのTransform > Resample FPSで行います。

以前は、失敗していたのですが、その時は「Output Format」をMP4 Muxerにしていました。
MP4v2 Muxerに変更すると成功しました。

以下、設定画面。


2014年9月16日火曜日

画像のアルファを一括して変換

Blenderで、連番画像ファイルを動画に変換する際に、
画像がアルファ付きの場合、アルファがゼロのピクセルは黒く描画される。
アルファを無視して描画する方法がわからない。ないのかもしれない。

なので、Blenderに読み込む前に、画像からアルファを削除するか、全ピクセルのアルファ255に変換する必要がある。

この変換は以下の、XnConvertの「色深度を変更」で行える。


Blender 2.71で連番画像ファイルを動画に変換する

Blender等の3DCGソフトでレンダリングした連番画像ファイルを動画ファイルに変換する作業を、今までは、avidemuxで行っていましたが、今回は、Blenderでやってみました。
Blenderでも簡単にできることがわかりました。

但し、mp4形式で出力すると、MacのQuickTime Playerで再生できないことがあります。VLCでは再生できました。フォーマットの「H.246」を「MPEG」に変更した方が良いかもしれません。
ただし、「MPEG」にしても、再生できないことがありました。

以下、その手順です。

2014年9月11日木曜日

YouTubeのカスタムサムネイルの画像サイズに制限はあるのか?

YouTubeにアップロードした動画の、サムネイルを変更するために、
YouTube上の動画の編集画面に「カスタム サムネイル」というボタンがあるので、それを押してサムネイルにしたい画像ファイルをアップロードしようとした。
しかし、これが何回やっても失敗する。原因はわからない。

画像ファイルは、1920x1080の数百KBのpng。
推奨: 1280x720、サイズは2Mまで、と表示されているので、問題ないと思うのだが、試しに1280x720にリサイズしてアップロードすると成功した。

1920x1080がダメなら、「推奨: 1280x720 以下」というふうに書いておいて欲しかった。
希望としては、動画の任意の位置の画像をサムネイルに指定できるような機能を追加してほしい。

2014年9月4日木曜日

Handbrakeのキュー形式のファイルを自動作成する

Handbrakeで大量の動画ファイルをコンバートする際に、ドラッグ&ドロップでキューに登録してコンバートすると、すごく手間がかかる。
そこで、Handbrakeのキューのファイルを自動生成して、それをキューに読み込んで見ようと思った。
まずは、Pythonで指定したディレクトリのファイルのリストを、ファイルに書き出すスクリプトを作ってテストしてみた。
あとは、Handbrakeのキューからエクスポートしたファイルを参考にして、そのファイル名だけ変更して出力するようにスクリプトを改造すればうまくいくはずだ。

>>>>>>>>>>>>>>>>> ここから
#!/usr/bin/python
# -*- coding:sjis -*-

import os
import sys
import codecs

# dirname="/mydata/tmp/テスト/" # uをつけないとダメ
dirname=u"/mydata/tmp/テスト/"
outname=u"/mydata/tmp/filetest.txt"

# 出力ファイルの文字コード
enc="utf_8"
#enc="sjis"

def main():
fp = codecs.open(outname, "w", enc) # 文字コードを指定して開く
# fp = open(outname, "w")           # 文字コードを指定せずに開く
for root, dirs, files in os.walk(dirname):
print root
for f in files:
fname = os.path.join(root, f)
print fname
print >> fp, fname               # fp = codecs.open(..)の時の処理
# print >> fp, fname.encode(enc) # fp = open(...)の時の処理
break ## サブディレクトリは処理しない
fp.close()

if __name__ == '__main__':
main()
<<<<<<<<<<<<<<< ここまで