ラベル 電子書籍 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 電子書籍 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年11月30日日曜日

Mischiefを購入

Mischiefを購入しました。
セール中なので$25のところ$19.99で購入できました。

これで、漫画でも描こうと思っているのですが、正確に範囲を指定して出力する方法がわかりません。
とりあえず、下書きには使えるかもしれません。


2014年11月25日火曜日

4コマ漫画の原稿用紙を作成

OpenOfficeで、4コマ漫画の原稿を用紙を作ってみました。
B5 182 x 257 mm
B4 220 x 310 mm
の2つです。
ダウンロードはここをクリック



透過pngへエキスポートすると、右の領域が出力されませんでした。アンチエイリアスもかかりました。
エクスポートは、1ビットbmp形式がアンチがかからずに出力できたので、この形式でエクスポートして、画像ソフトで読み込んでレイヤー化するのが良いと思います。

寸法線を出力したくない時は、下部の寸法線のタブを右クリックして、レイヤーの変更を選択して、非表示にしてください。

作成動画



寸法線の挿入方法

線と矢印 ツールバーで 寸法線 アイコンをクリックします。
https://help.libreoffice.org/7.6/ja/text/simpress/01/05150000.html?&DbPAR=SHARED&System=MAC


XnConvrtで左画像だけをトリミング





2014年11月13日木曜日

電子書籍をDRMフリーのPDF、EPUBで購入するメリット

電子書籍は、Amazonや紀伊國屋等で購入できますが、同じ書籍をPDFやEPUB形式で購入できることがあります。
どちらのサイトで購入するか、迷います。
ということで、PDFやEPUB形式で購入する長所と短所をまとめました。

長所

  • インストールする端末数の制限がない。
  • ストアが閉鎖しても読める。
  • Androidの場合、SDカードにコピーして読めるので、本体のストレージを圧迫しない。
  • 好みのビューアーを選べる。

短所

  • ファイルの管理やインストール(コピー)を自分で行わないといけない。


PDF,EPUB形式で購入できるサイトはこちらにまとめました。

2014年11月8日土曜日

スマホ、タブレットでPDFを読む方法

AndroidやiOSで、自炊またはダウンロードしたPDFファイルを読む私の方法です。

アプリは、SideBooksを使ってます。
このアプリを使う主な理由は、速度が速い、操作がわかりやすい、日本語の右綴じに対応している点です。

iOSの場合


PDFファイルは、iTunesのAppタグで転送しています。


DropBox経由でも転送できるのですが、ダウンロードに時間がかかったので使ってません。
転送後に、SideBooksを起動して、フォルダに適当に振り分けます。

Androidの場合


ます、PCにUSBで接続して、PDFファイルを直接転送します。
SideBooksのホームフォルダ /storage/emulated/0/SideBooks/ に転送すると、SideBooksの本棚に表示され、開けます。
このホームフォルダは設定で変更できます。

また、別のフォルダに転送した場合も、ファイラーアプリで、そのPDFファイルを選択し、アプリケーションを選択でSideBooksを選ぶと、SideBooksで開くことができます。
この時、PDFファイルは、SideBooksのホームフォルダに自動でコピーされ、SideBooksの本棚に表示されるようになります。
なので、表示するまで若干時間がかかります。
ホームフォルダにコピーしないでそのまま表示できれば良いと思うのですが、そのような機能はないようです。

2014年11月1日土曜日

EPUBを読むには

Macで読むには


以下のアプリで読むことが出来ました

  • iBooks
  • Kinoppy
  • calibre
  • Adobe Digital Editions

iPod touch 4th(iOS 6.1.6) で読むには


以下のアプリで読めました

  • Stanza
  • iBooks
  • Kinoppy
  • Documents

以下のアプリでは読めませんでした

  • GoodReader3
  • SideBooks
  • PDF Pro
  • Kindle
  • Book+
  • i文庫S


Androidで読むには


読めたアプリ
  • Kinoppy
  • Sony Reader
  • ezPDF Reader
  • MyLibrary
※Sony Reader, Kinoppyは、EZファイラー等で、.epubファイルを選択し、開くアプリを選択すると読めました。

読めなかったアプリ
  • PerfectViewer
  • SideBooks
  • EBook Reader
  • Universal Book Reader (ひらけるが、日本語が表示されない)




2014年10月29日水曜日

電子書籍サービスにおける端末の認証台数

MacでソニーReaderの本を読もうとしたところ、認証台数が5台を超えているため、読めないと表示されました。Macから端末の認証を解除すると読めるようになりましたが、気になったので、現在利用している電子書籍サービスでの、端末の認証台数の制限を調べてみました。

Amazon Kindle

https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=200875610
コンテンツ単位で、通常、最大6台の端末にダウンロードできる。
認証できる機器の台数に制限はないみたいです。

ソニー Reader

http://ebookstore.sony.jp/stc/support/authentication/
機器認証できる機器は5台まで。

※PCでログインして個々の端末の認証を解除できるが、デフォルトの端末の名前がわかりにくい。例えば「Tablet」として表示されます。名前は端末から変更できないようなので、PCで変更しました。

紀伊國屋書店 Kinoppy

http://faq.kinokuniya.co.jp/faq/show/814?site_domain=ebook
ひとつの会員ID に対し利用端末を5台まで登録・利用いただける。

ヨドバシカメラ Doly

http://www.yodobashi.com/ec/support/beginner/item/ebook/index.html
最大5台のデバイスで読むことができます。


2014年10月22日水曜日

PDF形式の書籍を購入できるサイト

日本語

▼達人出版会 電子書籍
http://tatsu-zine.com/
※EPUB形式の書籍もあります。

▼電子書籍ファンのための出版社直営電子書籍モール「ブックパブ」
http://bookpub.jp/

▼オーム社eStore(β)
http://estore.ohmsha.co.jp/titles

▼Gihyo Digital Publishing
https://gihyo.jp/dp

▼O'Reilly Japan Ebook Store
http://www.oreilly.co.jp/ebook/

▼PDF/電子書籍|書籍|株式会社ボーンデジタル
http://www.borndigital.co.jp/book/e-learning/

▼電子版一覧 インプレス
http://book.impress.co.jp/ebooklist/
※EPUB形式の書籍もあります。

▼翔泳社 電子書籍
http://www.seshop.com/product/327/

▼ラトルズネット
http://www.rutles.net/

▼マイナビブックス
https://book.mynavi.jp/ec/
https://book.mynavi.jp/manatee/
https://book.mynavi.jp/ebooks/

▼BOOTH - 創作物の総合マーケット
https://booth.pm/ja

▼PEAKS(ピークス)|それ知りたい!が本になる、技術書クラウドファンディング
https://peaks.cc/

英語

▼InformIT: The Trusted Technology Source for IT Pros and Developers
http://www.informit.com/

▼Ebooks-O'Reilly Media
http://shop.oreilly.com/category/ebooks.do

▼Apress
http://www.apress.com/

▼The Pragmatic Bookshelf | Our Titles
http://pragprog.com/titles

▼Home | Packt Publishing
http://www.packtpub.com/